Tシャツと遊び心

Tシャツがオリジナルのものが作れるとしたら、どのようなデザインを考えるでしょうか。生地もそうですが、色や配色も考えて、とても楽しい企画となるでしょう。仲間と一緒に思い出づくりとして、同じTシャツを色違いで制作を考えているなど、若者の中では多くなってきました。大学やいろんな部活、サークルなど仲間として過ごした思い出と一緒に、オリジナルポイントとなる言葉や写真、イラストを込めて、制作するそうです。

Tシャツは、やはり丸首のものが人気で、生地はやや厚手のものを選ぶそうです。色は、圧倒的に多いのは、白と黒だそうで、青と緑、グレーと続きます。シンプルな感じのものをデザインする方、派手はデザインをお願いする方など、その仲間の雰囲気にもよりますが、マークというか思い出のトレードマークがあると言われる方も多いです。みんなで過ごした時間をそこにストップする感覚なのでしょう。

オリジナルTシャツですが、その記念にするTシャツは、たいていの方はとって置きます。思い出と共に新品のままということもあるので、丈夫な生地にすることが多いそうです。

オリジナルなので、それぞれバラバラになることで、思い出が詰め込まれていくのでしょう。こういう記念品を仲間と作るという若者もお洒落な時代だからこそできる技です。オーダー、オリジナルTシャツ、これからどんな場面で作られていくのか、とっても楽しみです。

オリジナルTシャツ



海を見ていると、中も見たくなる。当たり前ですが、ライセンスが欲しいと心から思い、ダイビングスクールに通い始めたのです。僕には夢があります。海底探検という夢です。世界各地に行って潜ってみたい、いろんな海底を探ってみたい、冒険家としての夢なのです。

そこにたどり着くまでに、取得しておかなければならないものとして、ダイビングスクールに通って、ライセンスを取得、そしてそこからインストラクターのライセンスも取得という、ちょっと難しいけれど、準備のためだと思っています。